精神疾患に強い「わかば障害年金オフィス」長野県松本市

わかば障害年金オフィス

【対応地域】松本市・塩尻市・安曇野市を中心に長野県内全域、全国対応も可能。

0263-88-5404

電話受付時間 : 8:00~20:00 年中無休

メールは24時間受け付けております。

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このホームページでは、うつ病や発達障害などの精神疾患により障害年金の請求を考えていらっしゃるあなたに向けて必要な情報をお届けします。

毎日の生活がスムーズに送れず、お仕事にも支障が出ているとすれば、あなたには障害年金を受け取れる権利があるかもしれません。

障害年金は、日々の生活に支障があったり働くことが難しいときの所得保障として、国が用意している制度です。

必要に迫られたときには当然、あなたにその制度を利用する権利があります。

経済的な不安がすべて解消されるわけではありませんが、定期的に決まったお金が振り込まれる安心感は大きいのではないでしょうか。

経済的な安定を手に入れて、療養に専念できる環境を整えていただけることを心から願っております。

知的障害での請求はこちらもご覧ください

障害年金を受け取るためのハードル

あなたは、決められた書類さえ提出すれば自動的に障害年金が受け取れると思いますか?

実は違います。

障害年金を受け取るためには、2つのハードルを越えることが必要です。

【ハードル1】初診日がわからない

「初診日」とは、請求を考えているご病気と関連のある症状で初めて医療機関の診察を受けた日のことです。

初診日がはっきりしないと、障害年金請求のスタート地点に立てません。

初診日をはっきりさせるには、初めて診察を受けた医療機関で初診日が記載された「受診状況等証明書」を作成してもらうことが必要です。

ところが、何回か医療機関を転院していたりすると受診状況等証明書が取得できないことがあります。

なぜかというと、法律でカルテの保存期間は5年間と決められているからです。

例えば、初診がA病院で8年前にBクリニックに転院、現在はC医院を受診中の場合、A病院にはカルテが残っていない可能性があります。

カルテが残っていないと、受診状況等証明書が作成できません。

受診状況等証明書が取得できない場合は、別の方法で初診日を探し出す作業が必要となります。

この作業をあなたご自身で行おうとすると、負担が大きくなるため途中で行き詰まってしまう可能性があります。

【ハードル2】適切な診断書を書いてもらえない


うつ病や発達障害など精神疾患により請求する場合は、明確な検査数値を基に医師が病状を判断しているわけではありません。

医師の主観が判断材料となります。

あなたは診察の際、どれだけ日々の生活の不自由さを医師に伝えることができていますか?

短い診察時間で、すべてを正確にお伝えできている方はほとんどいらっしゃらないのではないでしょうか?

したがって、診察室のあなたの様子だけを見て診断書を書くと、医師の想像に頼る部分が大きくなり実際の病状よりも軽く書かれてしまう危険性があります。

これは医師に問題があるわけではなく、病状を正確に把握しづらく診断書を書きにくいケースもあるためです。

精神疾患の請求で障害年金をもらうのが難しいってホント?

ハードルを越えるために私が追求する解決策

【解決策1】初診日を徹底的に探します!


「初診日となりそうな日が複数ある」

「初診日はこの日でまちがいないけど受診状況等証明書が用意できない」

など、初診日を確定させることには大変な労力が伴います。

はるか昔に受診していた医療機関や、たった1回しか受診していない医療機関に調査をかけることもあります。

必要な情報を得られず、空振りに終わることもあるかもしれません。

しかし、どんなに困難なケースであっても必ずどこかに突破口があるはずです。

私はその突破口をこじ開けて、様々な証拠を積み上げて初診日を証明します。

初診日が証明できないために、請求することをあきらめてほしくありません。

あなたに障害年金を受け取れる権利があるのであれば、泣き寝入りせず確実に受け取っていただきたいと思います。

どうしても初診日の証明書が取れないときはどうするの?

【解決策2】医師に適切な情報を提供し、正当額が受給できる診断書を入手します!

障害年金を受け取れるかどうかは、医師が作成する「診断書」と請求者が作成する「病歴・就労状況等申立書」の内容で決まります。

書類審査のみで判定されます。
ですから、診断書や病歴・就労状況等申立書で日常生活での不便さや就労状況を正しく主張しなければなりません。

私は、あなたからお聴き取りした日常生活の実態や就労状況などを当オフィス独自の「診断書作成依頼書」として整理し、医師が診断書を書きやすくなるための情報を提供します。

医師に必要な情報をお渡しすることで、医師の憶測に左右されない正確な診断書の取得が可能となるのです。

はじめの一歩は無料診断から

無料診断を受けていただきますと、「年金が受け取れるのかどうか」「受け取れるとしたらいくらなのか」「請求に向けての注意点や進め方」などの情報をまとめた診断結果報告書をお届けします。

「無料診断を受けない理由はない」と自信を持ってオススメできる、あなたにとって欠かせない情報がふんだんに盛り込まれた報告書だと自負しております。

たくさんのサイトを見て情報収集しているつもりでも、あなたにとって必要ではない情報に惑わされていませんか?

100回のクリック、100回のタップよりも1回の無料診断を受けていただく方が近道で有益な情報にたどりつけることを保証いたします。

あなたに「あきらめさせない」「損をさせない」「遠回りさせない」そんな私の思いを報告書とともにお届けできることを願っています。

お気軽にご利用を・・・といってもなかなか勇気が出ないですよね。お気持ちはたいへん良くわかりますが、あなたの勇気を無駄にしないことだけはお約束いたします。

診断結果をご覧いただき、興味をお持ちになられましたら無料出張相談をさせてくださいね。

無料診断のお申し込みは、電話(8:00~20:00 年中無休)または、メール(24時間)で受付しています。

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無料出張相談から年金振込までの流れ

ステップ1 無料出張相談

無料診断の結果をお互いに確認しあい、詳しく日常生活のご様子などをお聴き取りいたします。

ご指定いただいた場所まで出張します。

また、土・日・祝日をご希望の場合は遠慮なくお申し出ください。

長野県外にお住まいの方は電話・メール・郵送での対応となります。長野県内にお住いの方でもご希望があれば、電話等での相談も可能ですのでお知らせください。

ステップ2 「ご自身で請求手続きを進める」または「当オフィスへ依頼する」どちらかを選択

無料出張相談日から1週間以内にご選択いただきます。

ステップ3 ご契約

業務委任契約書を取り交わします。疑問な点は遠慮なくご質問ください。

ステップ4 初診の医療機関に受診状況等証明書の依頼及び受領

当オフィスが代行します。料金は医療機関により異なりますが5,000円程度です。

ステップ5 診断書作成依頼書の作成

当オフィスが作成します。診断書の用紙と一緒に医師へお渡しするものです。

ステップ6 診断書の依頼・受領

当オフィスが代行します。遠隔地の医療機関の場合は郵送でやり取りします。

料金は医療機関によって異なりますが8,000円~15,000円程度です。

ステップ7 病歴・就労状況等申立書の作成

当オフィスが作成します。出来上がりましたらあなたに確認をお願いします。

ステップ8 請求書類の提出

当オフィスが代行します。年金事務所に持参するか郵送により提出します。

ステップ9 請求書類の審査

審査は約3~4か月かかります。この間に年金事務所から請求書類に関しての照会や追加書類の提出を求める連絡が入ることがあります。

その場合は、あなたにご連絡を入れたうえ当オフィスで対応しますのでご安心ください。

ステップ10 審査結果の送付

年金が受け取れる時には「年金証書」が、受け取れない時には「不支給決定通知書」または「却下通知書」があなたのご住所地に郵送されます。
※「不支給決定通知書」または「却下通知書」が届いた場合は、審査請求を行うかあなたとご協議をいたします。

ステップ11 初回年金の振り込み

年金証書の送付から約50日後に振り込まれます。振り込みは偶数月の15日(休日の場合は直前の金融機関営業日)ですが、初回の振り込みに限り奇数月の15日となる場合があります。

ステップ12 サポート料金のお支払い

当オフィスが指定する銀行口座へのお振込みをお願いします。2回の分割払いも可能です。

なお、当オフィスで立て替えた診断書などの諸費用がある場合、分割払いをご希望された場合は初回のお振込み時に合わせてご請求いたします。

ステップ13 注意点のご説明

精神疾患の障害で年金を受け取る場合は、ほぼ全てのケースで有期認定となります。

有期認定とは、1年~5年の間隔で再度診断書を提出し引き続き年金が受け取れる状態なのかを年金機構が審査することです。(更新手続きとも呼びます)

したがって、1回認定されたからといって、ずっと年金をもらえることが決定したわけではありません。

病状が回復され、年金を受け取る必要がなくなるにこしたことはありません。

しかし、病状は変化がないにもかかわらず年金が止まるケースもあります。

あらかじめ知っておいてほしい注意点などをご案内します。

サービス内容・サポート料金

 当オフィスに障害年金の請求サポートをご依頼いただいた場合は、
「初診日の特定」
「保険料納付要件の確認」
「受診状況等証明書の取得」
「診断書作成依頼書の準備」
「診断書の取得」
「病歴・就労状況等申立書の作成」
「年金事務所への請求書類の提出」
など、請求手続きに必要な内容はすべて含まれています。

つまりあなたは、このサービスをご依頼いただくことで、時間的にも精神的にも少ないご負担で障害年金の請求ができるということです。

障害年金を請求する場合のサポート料金

相談料 0円
着手金 0円
事務手数料 0円
サポート料金 下記の①と②どちらか高い金額です。
①年金2.2か月分(加算分を含む)   
②初回振込額(加算分を含む)の11% 
※消費税込みの金額です。
※2回の分割払いも可能です。
ご注意点 ※受診状況等証明書・診断書・役所で取得する証明書および出張旅費は、実費をご負担いただきます。
※実費負担分は、初回の年金が振り込まれるまで立替えます。

詳しいサービス内容・料金表はこちら 
サポート料金の具体例はこちら

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よくあるご質問

(Q)遠方ですが対応していただけますか?

もちろん対応いたします。
お住いの近くに精神疾患専門の障害年金請求サポートを取り扱っている事務所が無いようでしたら、当オフィスの無料診断をお勧めします。

(Q)無料出張相談したら必ず契約しないとダメですか?

そのようなことはありません。
また、ご契約を迫るような勧誘も一切しません。

障害年金のご相談をお受けしてから年金を受け取るようになるまでには、最低でも数か月間かかります。

無料出張相談は、あなたにとって私が信頼できる人間に値するかをご判断いただく機会でもあります。

良好な信頼関係を築くことができないと判断され、契約しない選択をされることはおありになると思います。十分納得のうえご契約ください。

(Q)無料出張相談は旅費も無料ですか?

旅費(公共交通料金や高速道路代など)は実費となります。ご了承ください。

(Q)本人ではなくて家族や知人からの問い合わせでも相談は可能ですか?

もちろん可能です。ただし、ご本人が「障害年金の請求をしたい」という明確な意思をお持ちの方に限定させていただきます。

ご本人が請求することについて納得していないのに、ご家族やお知り合いの方が強引に手続きを進めようとしてもスムーズな請求に至らない恐れがあるためです。(ご本人が意思表示できない場合については、この限りではありません。)

(Q)土・日に出張相談を希望したいのですが?

当オフィスは定休日を設けておりませんので、土日や祝日でも対応可能です。

(Q)事務所へ行って相談することは可能ですか?

申し訳ありませんが、当オフィスには相談スペースを設置しておりません。

(Q)請求して年金がもらえないという結果が出たら、あきらめるしかないですか?

審査請求という方法があります。これは、「決定した結果が納得できないから改めて審査をやり直してほしい」と求めるものです。

そこで結果が変わればよいのですが、結果が変わらない場合(結果が変わらないことの方がはるかに多い)は、再審査請求を行う方法があります。

これは、「審査請求で結果が変わらなかったことに納得できない。さらにもう一度審査をやり直してほしい」と求めるものです。つまり、最初の請求→審査請求→再審査請求と合計3回のチャンスがあることになります。

しかし、一度国が決定した判断を審査請求や再審査請求で覆すのは大変労力もかかり難しいのが現状です。

いかに最初の請求できちんとした書類を整えて提出できるかが最大のポイントとなります。

あくまでも審査請求や再審査請求に進むかどうかは、あなたのご意思を十分尊重したうえで方針を決定します。

審査請求や再審査請求をご希望される場合は引き続き、あなたに正当な額の年金をお受け取りいただけるよう最善の努力をいたします。

(Q)経済的に余裕がなく、診断書の費用を用意できないのですが?

診断書などの諸経費は、当オフィスが一時立て替えをします。
年金の受け取りが決定しましたら、初回の年金振込後にサポート料金とあわせてご請求いたします。

年金を請求する段階では金銭的な負担はありません。

相談料・着手金・そして事務手数料までも無料としているワケ

(Q)追加料金が発生することはありますか?

契約時にご説明する料金以外は必要ありません。

1つだけあなたに謝っておかねばなりません

誠に申し訳ございません。当オフィスは私一人で運営しておりますため、サポートの件数を毎月先着6名様限定としております。

多くのご依頼が集中しますと、私を信用してくださってご契約いただいているお客様に対するサービスの質の低下を招いてしまうためです。

お受けしたご依頼に対しまして最良の結果をご提供するための措置として、ご理解くださいますようお願いします。

ご依頼をお断りする場合がございます

以下のような場合は、ご依頼をお受けいたしません。
契約後に、以下の事態が発覚した場合は、契約書の内容に基づき契約を解除いたします。

・実態よりも症状が重度と偽って診断書を作成させようとする方
・私との相性が合わず、お互いに信頼関係を築くことが難しい方
・私の説明に納得いただけず、一方的に要望を押し付けてくる方
・傲慢で威圧的な方
・私に対して誹謗中傷するような言動をされる方

【追伸】最後までお読みいただいたあなたへ

障害年金の請求は、手続きが遅くなればなるほどあなたにとって得になることは何一つありません。

今ここで勇気を出して一歩、いえ半歩でも前に踏み出してみませんか。

あなたの未来を照らすために、必ず私にお手伝いできることがあると確信しております。

あなたのお話しをお聞かせください。ご連絡をお待ちしております。

お気軽に電話かメールをください。代表の竹下が、親切丁寧に熱意を持って対応いたします。
0263-88-5404
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